元面接管が告白!就活女子の乾燥肌で損をする人しない人

元面接管が告白!就活女子の乾燥肌で損をする人しない人

ご挨拶・・・乾燥肌で悩める全ての就活女子へ

はじめまして。
当サイトにお越し頂きありがとうございます。
管理人をしていますGEN(げん)と申します。

 

 

 

現役時代は人事部の部長というポジションにおり
年間平均170名の新卒者の面接を行っていました。

 

 

 

今では定年退職を迎え、趣味でこのようなサイトを運営しております。

 

 

 

長年面接官として勤務してきてからこそ分かる、
誰にも言わなかった真実を告白しようと思います。

 

 

 

さっそくですがあなたのお肌は健康肌ですか?乾燥肌ですか?

 

 

 

分からない方はこちらで1分でチェックできますので今すぐやってみてください。

 

 

 

⇒Yahoo!JAPAN ヘルスケア 乾燥肌危険度チェック

 

 

 

どうでしたか?

 

 

 

乾燥肌危険度が小だった方。

 

 

おめでとうございます。
あなたは健康的お肌の持ち主です。

 

 

 

続いて、乾燥肌危険度が中だった方。

 

 

知らない間にあなたのお肌の乾燥が進行しています。
ほっておくと、これからの就活を含め人生を損してしまう可能性があります。

 

 

 

 

最後に乾燥肌危険度が大だった方。

 

 

非常に危険なお肌の状態です。
乾燥肌を通りこして敏感肌にまで発展してしまっているかもしれません。
今すぐにでも何かしらの対策が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

ここまでお読み頂き、感の良い人はもう
お気づきかもしれませね。

 

 

 

そう、就活の面接時に乾燥肌の方は間違いなく損をします。

 

 

 

非難を受けるのを覚悟で例をあげさせていただくと、

 

 

 

エリート大学出身。
だが顔はカサカサで化粧も浮いており、良くみると白い粉が若干ふいている同年齢の女性。

 

 

 

 

 

 

あほでも入れるような大学出身。
でもお肌はつるつるでもちもちの、いかにも健康的な女性。

 

 

 

どちらが採用されるか・・・
8割方は後者が採用されます。

 

 

 

悲しい現実ですが、この世の中は公平ではありません。
必ずしも企業は能力のある人間だけを採用するわけではないのです。

 

 

 

 

なぜ私が叩かれるのを覚悟でここまで暴露をするのか?その理由は?

 

 

 

 

私には3人の娘がおります。

 

 

 

長女は母親に似たために肌も健康的で、
あまり自慢の出来る大学ではないですが無事卒業をし
就職をして今やキャリアウーマンとして海外と日本を行き来しています。

 

 

 

真ん中の子もこれまた母親に似たために
肌で悩むことなく大学卒業後に就職、その後結婚をして子供も2人おり
幸せな家庭を築いています。

 

 

 

頭を抱えているのが下の子です。
不憫なことにこの子だけ父親(私)に似てしまいました。

 

 

 

アトピー性の乾燥肌。

 

 

 

その肌のせいで小学校では軽いいじめにあい、
上の姉2人への劣等感もおそらくあったのでしょう、
中学高校では親の私でさえ手を付けられないほど荒れていました。

 

 

 

それでも、大学は無理でしたが、本人の興味のあったファッション系の
専門学校にはなんとか行かせてあげることもできました。

 

 

 

専門学校では荒れることもなく、
勉学に励んでくれ、親としてホっとしていました。

 

 

 

しかし因果応報(いんがおうほう)とはよくいったものです。
長年面接管として厳しく時には理不尽に人を落としていたのが
祟ったのでしょう。

 

 

 

下の娘の就職先が一向に決まりません。
書類選考はほぼ通るのですが、
1次面接から先に一向に進みませんでした。

 

 

 

原因はもちろん、わかっていました・・・

 

 

 

彼女が希望するのはアパレル系のファッション業界。
私がその企業の面接管であればおそらく同じ選択をしてたでしょう。

 

 

 

あれは50社ほど面接を落とされた時のことです。
今までろくに会話もすることの無かった下の娘が泣きながら相談しにきました。

 

 

 

今までほったらかしにしていた罪悪感と、
自分に似てしまった不憫さと相重なりあい

 

 

 

年甲斐もなく目頭から熱い物が流れ落ちるのが止まりませんでした。

 

 

 

そこからです、私が猛勉強をしだしたのは。
原因はわかっていたのでそこを改善する方法を必死で探しました。

 

 

 

その甲斐もあり、62社目の会社にようやく就職することができ、
今ではチーフマネージャーとして活躍をしています。

 

 

 

話が長くなってしまいましたが、こういった経緯により
1人でも、私の娘と同じ悩みを持つ方の役に立てればと思い
このサイトを運営する運びとなったわけです。

 

 

 

このサイトの内容について

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が調べ、実行し、分かった事の全てをここに残します。
それらがほんの少しでもあなたの人生のお役に立てれば幸いです。

 

 

 

GEN(げん)